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    <title>lanseyouyu</title>
    <description></description>
    <link>http://fliysky.darumasangakoronda.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>数えあげればキリが</title>
      <description>日本には数多くの紬の産地がある。&lt;br /&gt;
山形の置賜紬&amp;nbsp; 新潟の十日町紬 、塩沢紬&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 長野の信州紬&amp;nbsp; 茨城 栃木の結城紬&amp;nbsp; 鳥取の弓浜絣&amp;nbsp; 鹿児島 宮崎の本場大島紬、、、数えあげればキリがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、私の住む県では染めも織りも生産していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、着物人口も他県より少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着物を着てお出かけすると「何かあるんですか？」とか「今からお勤めですか？」(何処よ？)とか聞かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年配の方にはよく褒めて頂く。1いいね！ゲット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紬が好きになったということは、私も着物道を一歩進んだということだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着物の原形になった「小袖」が出来たのは平安時代だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以来、時代と共に変化しながら現代に至る着物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安物呼ばわりはされたくないものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着物に恥じない着こなしを目指したい‼︎</description> 
      <link>http://fliysky.darumasangakoronda.com/%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%81%84/%E6%95%B0%E3%81%88%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%81%8C</link> 
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    <item>
      <title>無言のままのさい君が</title>
      <description>さい君はトイレに立ったことで、話の尻尾を失念してしまったようなんです。&lt;br /&gt;
　僕は、僕で多少狼狽しました。なぜって、あまり集中して聞いていなかったので、斯様な突然の口頭試問に全く対応できなかったからです。いや、まずい、聞くふりをしていたことがばれてしまう・・・・、あたふた、あたふた。&lt;br /&gt;
　しかし、さい君は幸いにも、僕にはあまり期待していなかったようで、虚空を見つめながら、どこまで話したかを自分で思い出そうとしているようです&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://blogs.elle.com.hk/PinkyyyC/2013/01/26/reenex-膠原自生-體驗活動/&quot;&gt;reenex&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
　懸命に話の末尾を思い出そうとする妻と、一緒に思い出すふりをしながらただただ妻が自分で思い出してくれることを心中願う夫、による沈黙がしばらく続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その時です。無言のままのさい君が表情を変えずに、いきなり立ち上がりました。&lt;br /&gt;
　「？」&lt;br /&gt;
　どこに行くんだろう・・？&lt;br /&gt;
　このときのさい君の行動を見た僕は、実際この女は頭がどうかしたのか、と思いました。&lt;br /&gt;
　さい君は、訝しがる僕をよそに、立ち上がると迷いもない様子でまっすぐに歩き出します。そして、そのまま、たった今行ったばかりのトイレに消えていきました。&lt;br /&gt;
　はあ、またトイレ&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.theztyle.com/review-52681-3943.html&quot;&gt;reenex cps&lt;/a&gt;？？&lt;br /&gt;
　と僕が心の中で呟いたのと、ほぼ時を違わずして、トイレからさい君がまた現れました。つまり、さい君は『トイレにほんの一瞬入っただけ』ですぐさま踵を返したわけです。あれれ、と思う間もなくさい君はそのまま表情を変えずに再びこちらのほうにまっすぐに歩いてきて、澱みない動作で、しかし無言のまま僕の隣に座りました。&lt;br /&gt;
　やや、奇怪な・・・。&lt;br /&gt;
　呆然とする僕に構わず、さい君は、まるで何事もなかったかのような口調で、僕の顔を見つめながら、再びこう言いました。&lt;br /&gt;
　「ええと、で？どこまで話した？」&lt;br /&gt;
　えっ！なんだそら？&lt;br /&gt;
　そうです。さい君は、一連のこの無言での不可解な行動を全く同じ台詞で括弧閉じしちゃったんです。これじゃあ夫は戸惑うじゃないですか&lt;a style=&quot;color: #fff; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://blog.she.com/joaniepudding/2014/06/15/輕熟女對抗微衰老-reenex-cps更生活膚療程-3年不老-膠原/&quot;&gt;reenex cps&lt;/a&gt; 。&lt;br /&gt;
　だって、</description> 
      <link>http://fliysky.darumasangakoronda.com/%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%81%84/%E7%84%A1%E8%A8%80%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%AE%E3%81%95%E3%81%84%E5%90%9B%E3%81%8C</link> 
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    <item>
      <title>露天商が詐欺</title>
      <description>帰宅したら、さい君にいきなり言われました&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.prohair.com.hk/hair_N.html&quot;&gt;鬼剃頭 &lt;/a&gt; 。&lt;br /&gt;
　「フジがなんだかすごく興奮して電話してきたんだけど・・・・」&lt;br /&gt;
　息子は、祭り会場から、迷子防止に持たされた携帯電話で母親に電話してきたようです。&lt;br /&gt;
　「ほう、何があったの？」&lt;br /&gt;
　「いや、それがよくわからないんだけど、とにかく早く来てって言ってるの。なんでも・・」&lt;br /&gt;
　「ふん。」&lt;br /&gt;
　「屋台のくじ引きをやってね、大当たりを出して、二個しかない景品を当てたんだって。」&lt;br /&gt;
　へえ、ああいうものにも当たりはあるのか。だいたい、俺の息子は、祭りの屋台のくじ引きで妙な期待をして貴重な小遣いを使うような男であったか、ううむ、まだ幼いと言おうか、小さいくせに山っ気がある、と言おうか・・・&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://chinxchin.blogspot.hk/2014/11/blog-post.html?m=0&quot;&gt;德善健髮&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　－全く余談ながら、くじ引き店の露天商が詐欺で逮捕された事件がありました。賞金の高額ゲーム機を子供のために当てようとしたあるお父さんが、なんと一回200円～250円のくじを一万円分もひいて全部外れてしまい、その足で警察に通報、これを受けた警察がこの露天商のくじ340個を調べたところ、全部『外れ』で、追及された露天商が賞品はダミーでくじに当たりはない、と自白したため詐欺の疑いで逮捕されちゃったそうです。このお父さんのやや常軌を逸した執念とか、それを受けて実際に捜索しちゃう警察権力とか、ああいうものはもそも全部外れ『かもしれない』という前提は決して市民権を得てなかったのか？、とか、いろんな意味で驚きます。2013年に実際に大阪であった事件です。余談でした。－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「それでね、なんかね『ママくるまをあてた！』って言ってるの。」&lt;br /&gt;
　「クルマ？」&lt;br /&gt;
　「そう。」&lt;br /&gt;
　「なんだ、そら。プラモデルかなんかか？&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.smartsmc.com.hk/services-children.html&quot;&gt;兒童情緒管理&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
　「いや、それがね、違うんだって。何しろ、二個しかない景品のうちのひとつで『フジのからだと同じくらいの大きさのくるま』なんだって。」&lt;br /&gt;
　「え？」&lt;br /&gt;
　同じくらいの大きさって、一メートル数十センチある、ってこと？？？&lt;br /&gt;
　「それでね、当てたクルマを見張ってなくちゃいけないから、どこにも行けないんだって。」&lt;br /&gt;
　そら、本当に小学生の体くらいあるような車と一緒なら祭り会場内をうろうろはできないだろうけど・・・・。</description> 
      <link>http://fliysky.darumasangakoronda.com/%E4%BA%8B%E4%BB%B6/%E9%9C%B2%E5%A4%A9%E5%95%86%E3%81%8C%E8%A9%90%E6%AC%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>数曲を選ん</title>
      <description>一人でいる时に、数曲を選んで、静かに悲しげなバラード曲で言叶を闻いているが、自分の顕著な懐かしさが私たちの紛失の日々を送った。静かに出して记忆が頭を泳いだ。&lt;br /&gt;
また覚えていて、そのごろ仆らは约束よく会って、常になどと連携して、お互いに时々を気にしています。时々が相手に诉えようとしている。お互いの物語だ。私たちも确かに、からいろいろと、不満を口にしている今の生活を数えているばかり無邪気な时间を注意して、すぐ恐らく一桥段欠落されたのだろうか。以后、我々はだんだん慣れてき現実のをみれば、一人一人がどんどん大変。忘れてた。互いをそれぞれの経歴を取り上げている。忘れてた。今日はお互いに心配していかがでし。少しずつ、私たちはお互いの脚本に力を失い、旬にしまった。まだときおりたぐいの一言の祝福を受けた。またその後、そんな祝福をあてはめて公式に変わって、1种の互いを伝の形式を取っている。、最后に最も大切なのはむしろその単语の「名節ですね」と話した。だのだろうか。&lt;br /&gt;
私たちには存在しない約束した通りに会い、あるいは一杯・氷水を一つの午後の余裕とむかいあって坐っていた方が互いの経歴を持っている。ある日、私たちは结局、現実の海で座礁し、私たちは、古い友人に助けを求めて、彼らも结局は腕になってるの开いています。私たちは分かって、たとえ命の旅人は、結局は私たちの生命の中で蓬の灸降って印で、深く埋め込ま進しみ込んだ。&lt;br /&gt;
「永遠のをみれば、いつもと時間と関わり合いに真の意味での永远には、彼らの心。あの連中だ时の人や事があって、一秒であり、永远に。よくってざるを得ない瞬间美しさは、すれちがう人や物で、たとえ生を守り、同様に永久に永远はない。一部で、结局は離れていった。话ですが、いつかは最後の瞬間だが、流れた歳月は结局それは成すことができ、幸せだ」とし、「今回は水中の写就の誓いも深い记忆する可能性が高まり、幸い、そしてが私たちに与えたと記憶の友人です。」&lt;br /&gt;
そうかも知れない、私达は过ぎるのがが良くなって、过去に戻りたい。」&lt;br /&gt;
「私の懐かしいは、いわなくて、私の懐かしいは一绪に夢を見て、&amp;hellip;&amp;hellip;、私の懐かしいは無言では感动して、私の懐かしいは绝対灼熱、覚えている。あの年の诞生日を覚えています。歌も、覚えているその星空を誰か覚えていて、誰か、忘れてた」</description> 
      <link>http://fliysky.darumasangakoronda.com/%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%81%84/%E6%95%B0%E6%9B%B2%E3%82%92%E9%81%B8%E3%82%93</link> 
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